
学年不問のエンジニアキャリア育成プログラム「技育プロジェクト」にスポンサーとして参画することで、
定期的に未来のエンジニア優秀層と接触ができるサービスです。
FEATURE
年間を通して、技育祭・技育博・技育展・技育CAMPと特性が違う、全国のエンジニア学生との接触機会をご用意しています。
スポンサー企業(一部抜粋)
株式会社ゆめみ/株式会社サイバーエージェント/ウイングアーク1st株式会社/株式会社ディー・エヌ・エー/株式会社CARTA HOLDINGS/フューチャー株式会社/株式会社MIXI/合同会社DMM.com/株式会社Works Human Intelligence/ディップ株式会社/アクセンチュア株式会社
※スポンサー企業の一覧はこちら>>
技育プロジェクトは学年不問で将来エンジニアを目指す学生を集めているため、大学1~2年生との早期接触も可能です。
技育プロジェクトは学年不問で将来エンジニアを目指す学生を集めているため、大学1~2年生との早期接触も可能です。
学生エンジニアの育成を通じて、認知拡大ができます。

技育祭には3,000名を超えるエンジニア志望学生が参加します。参加学生に対して講演、勉強会、ランチLT、懇親会などで採用ブランディング、認知形成が可能となります。
学生が「学び」を得るイベント
「インプット」がテーマの技育祭、本イベントを通して学生たちは既成概念や学ぶスタンスを根底から変えるインプットをしていきます。
学生向けテックカンファレンスとして国内最大規模
技育祭はオンラインで、学年問わず約3,000名のエンジニア学生が参加する国内最大級のイベントです。
豪華ゲストとスポンサー企業が学生たちを啓蒙・刺激
参加ゲストは官民問わず、非常に幅広く第一線で活躍する方々が集まり、参加学生に刺激を与えます。

制作物を持つチーム・個人が全国から集結するリアルミートアップイベントです。積極的に開発を行なっているサークルや学生団体、個人と直接出会うことができます。
継続開発を行っている学生が集結
自らの制作物を持つ学生が毎回50名程度参加します。
興味のある学生のブースに訪問してじっくり話せる
学生は制作物を発表するブースを設けます。ブース訪問することで、深く話すことができます。
リアル(対面)だからこその深いコミュニケーション
リアル開催ならでは良さを取り入れたイベントで、学生と密なコミュニケーションができます。

全国から選考を勝ち抜いた猛者が集結する、エンジニア学生にとっての「甲子園」という位置づけのピッチコンテンストです。技術力が極めて高く、高レベルな制作物を持つ学生が一堂に会する対面型イベントです。
学生が自ら作った作品を「披露する」イベント
参加学生は長期にわたる開発を行い、作品を育てて、本イベントに挑戦します。
自らの制作物を持つ400名のエンジニア学生が参加
予選には400名以上の応募があり、予選を勝ち抜いた上位チームが集結します。
登壇学生と深く関われるスポンサープラン
スポンサー企業様はピッチコンテストの審査員や会場での交流を通じて、エンジニア学生と接点を持てます。

ハッカソン・勉強会・交流会を年間150回程度を開催し、教育・アウトプットのきっかけを学生に提供しています。スポンサー企業様には、勉強会の登壇や、交流会参加などを通して、学生との接触機会を提供します。
年間150回のイベントを開催
オンライン勉強会とハッカソンを通じて、インプットとアウトプット機会を学生に提供。
年間8,000名程度の、エンジニア志望学生が参加
大学1・2年生のポテンシャル層を含む幅広い学生が参加し、その数は年間で8,000名程度です。
Q.
A.
講演はキャリアや技術についての啓蒙を目的としたもの、勉強会は具体的な技術について学んでいただくことを目的としたものとなります。
Q.
A.
全国の主要団体、及び各エリアの著名大学群のサークルの主要メンバーにご参加いただく予定です。
Q.
A.
学生の活動内容を理解しながら関係構築していただくことを推奨しております。
Q.
A.
事前の顔合わせに加え、随時slackにて交流ができる仕組みになっており、1ヶ月以上に渡り担当テーマの学生を中心に交流が可能です。
Q.
A.
目安として、1テーマ9時間程度です。顔合わせ 1時間、仕上げ開発期間 4-5時間、プレゼン 2時間半、結果発表(任意参加)を想定しています。
Q.
A.
開会式、プレゼンテーション、閉会式等で学生たちにメッセージを発信していただきますので、参加学生にとっては強く印象に残ります。
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